タイ初出店!2月にオープンした「ドンキモール・トンロー」に行ってきました!

ベテラン本格おっさん、パッタイ大好きKUROちゃんです。 2月にオープンした「ドンキモール・トンロー」に行ってきました!タイでは待望の初出店です。 場所はトンロー通りとエカマイ通りを結ぶ、エカマイソイ5で、個人的にはちょっと不便な場所という印象だったので、シャトルバスを利用しました。 ただ、現在は廃止されているとの情報です。(残念!) ドンキモール・トンローは5階まであるモールです。 1Fにと2Fには日本でおなじみの激安の殿堂ドン・キホーテの東南アジア版「ドンドンドンキ」がはいっています。 1Fのドンドンドンキの隣にも「リトルダイニングトンロー」というフードコートのような場所があり、 北海道花畑牧場も出店していました。 2FにツルハドラッグやGolf Partnerがあります。 Golf Partnerは大きくて、結構気合が入っている感じです! 3F-4Fはレストラン街です。 5Fに行くと「HELLO KITTY GO AROUND」というイベントをしていました! 品揃えは、タイで売っている日本の食品を中心に、日本からのインポートした食品も豊富ですね。 価格は期待したほど安いというわけではありませんが、特価品はタイの他のお店で購入するよりは安い気がします。 日本のお米もタイにしてはちょっと安いかも。 果物売場は一番人気のようで、品揃えも充実していました。特にいちご売場は力を入れている感じでした! 日本のショッピングセンターみたいで、バンコクには日本文化が本当に定着していますね!   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/ ↓おっさん旅はいきあたりパッタイのFacebookが始まりました! https://www.facebook.com/ossantabi.jp/

タイはゴルフパラダイス! ⑱斬新なハイクオリティコース! ニカンティ ゴルフクラブ

タイ大好きおっさん、アスリートゴルファーAKIです。 今日は、2014年にオープンした高級コース、ニカンティ ゴルフクラブ の紹介です⛳️ クラブハウスもかなり豪華で、スタッフもよく教育されています。 最大の特徴は、普通のゴルフ場とは違って、ロングホール6H・ミドルドルホール6H、ショートホール6Hの18ホールという面白い形になっていて、スコアも6H毎に集計するというところ。斬新ですよね! カートにはGPS機能付きタッチパネル搭載です! レストランも豪華!プレー費の中に、なんとランチビュッフェが含まれていま~す!   《AKIのコース独断評価! 》 ゴルフ場のランク SSS  ⭕️SS  S  A  B  C バンコク市内から約80分 フェアウェイの状態はGoodですが、グリーンの状態は?かな! コース内へのカート乗り入れはOK! 5人打ちはNGです! 練習場が無いのは残念! キャディーの教育は良いですね! ロッカールームもとても綺麗です。 ニカンティ ゴルフクラブは、少し市内からは遠いですが、なかなかの高級コースです‼️   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/...

タイではタイ料理。でも、バンコクはタイ料理だけじゃない!

ベテラン本格おっさん、パッタイ大好きKUROちゃんです。 プチロングステイの場合は、毎日ローカルのタイ料理というのもさすがに続かないですよね。 実は、私は結構毎日タイ料理だけで大丈夫なタイプなのですが、それでも時々の日本食はやはり楽しみですし、ちょっと高級なお店にも興味はあります。 自炊というのもありですが、バンコクには本当に多くの日本食のお店がありますので、それを利用する方が手軽で便利だと思います。 私が知っている日本食チェーンだけでも、 丸亀製麺、すき家、てんや 幸楽苑、一風堂、かつや 大戸屋、築地銀だこ、CoCo壱番屋 さぼてん、リンガーハット、牛角 こんなにありますので、日本の味が恋しくなっても全く問題ありませんね。 それから、バンコクは大都市なので、世界の料理も楽しめます。実はこれがメチャクチャ本格的なんです! なんと、「アジアのベストレストラン50」の第1位はバンコクにあるインド料理「ガガン」、 13位の「ズーリング」はドイツ料理、 31位の「イート ミー」はNY生まれのシェフが手掛けるインターナショナルキュジーヌ、 36位の「ザ ハウス オン サトーン」はトルコのエッセンスを効かせたアジアンキュイジーヌ、 40位の「ラトリエ ドゥ ジョエル ロブション バンコク」はあのロブションのバンコク店です。 日本では行けないお店ばかりなので、滞在中にチャレンジというのも面白いと思います。 私の場合、一人飯では少し厳しいので、ちょっとハードルが高いですが。 食は毎日の楽しみです。タイ、特にバンコクでは、プチロングステイならではの食の楽しみ方を探してください!   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより...

おっさんタイ紀行~ベトナム床屋で日本刀襟足カット~

MASAです。 先日のブログに書いた通り、海外の知らない街でマッサージや床屋に行くのが趣味の僕ですが、正直失敗のほうが多かったりします。 ※先日のブログ http://trip-thai.jp/2019/05/09/masa-190509/ そりゃそうです。 まず言葉の壁があり、そしてそれ以上に大きいのが文化や流行りの違いがあります。 バンコクなど大都市は、日本人オーナーの理髪店も多く(カットするのは現地の方です。)、ほぼストレスなくいけますけどね。 あ、そうだ。 その前に俺、丸坊主だから流行り関係なかった(笑) でもやっぱり油断は大敵なんです。 これ、見て下さい。 この定規で測ったかのような襟足! ゆるがない男の強い意思さえ感じさせる、真っ直ぐに、そして鋭く描かれた地平線。 …ベトナムはハノイの一番お洒落系理髪店で、ウトウトしてたところ、もみあげに泡をつけて真っ直ぐに剃り落とそうとしているところをすんでで阻止、ほっとしていたのも束の間、すでに襟足は鋭利な刃物状態に仕上がってました。 文句の一つも言いたかったんですが、よく見るとカットしてくれてた男の子も同じく日本刀のような鋭い襟足だったので諦めました。 ベトナムの床屋さんでは、カットの前に洗髪+なんと丁寧にフェイスマッサージもしてくれます。 「丁寧」ではないですね(笑) でもほんとに気持ち良かった(^-^) 約30分のマッサージとカットでおよそ500円程度。大満足です。襟足以外は。 しかもよく見ると… 真っ直ぐじゃなくてわりとガタガタ。 ちなみにこのお店はお洒落っぽいアンダーウエアとかも売っていて、メンズサロン的な感じだったと思います。 やっぱり床屋は日本かタイだなとか思いつつ、きっとまた行ってしまう自分が結構好きだったりします。 ではまた。   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/ ↓おっさん旅はいきあたりパッタイのFacebookが始まりました! https://www.facebook.com/ossantabi.jp/

タイプチロングステイで気になるのがチップの習慣!

ベテラン本格おっさん、パッタイ大好きKUROちゃんです。 海外でのチップというのは、チップの習慣が無い日本人にとっては、結構面倒でストレスを感じることがありますよね。 世界にはチップの習慣がまったくない国もありますが、タイは基本的にはチップの習慣がある国になります。特に、観光客が多く訪れる首都のバンコクの中心部では、チップの習慣が根付いてきている印象ですね。 ただ、アメリカの様に「チップ制度」の文化が必ずしも定着している訳でもないので、タイの人々もチップを渡す人と渡さない人もいます。タイの飲食店やホテルの多くで会計にサービスチャージが含まれているので、この場合はさらにチップというのも理由ですね。 しかし、タイ、特にバンコクではチップを考える場所や場面がある程度決まっているので、それを理解してスマートにチップを払うと、プチロングステイがぐっと楽しくなると思います。ちょっとしたコツを掴めば、結構すぐに慣れちゃいますよ! タイでチップを考えた方がいい場所・場面は、 ホテルやサービスアパートメント レストラン タクシー マッサージ ゴルフ場のキャディー この5箇所が基本です。 チップを渡す時は、20バーツ札、50バーツ札、100バーツ札のいずれかで。お釣りをチップにする時を除いてコインは避けましょう! それから、チップにお釣りはNGなので、事前に少額紙幣を準備しておくのも大事です。 屋台やショッピングモール内のフードコートなどでは、チップを払う必要はありません。 ただし、お釣りの額が端数の場合には、少額のチップとして置いておくのもスマートかも! ホテルやサービスアパートメントでチップを渡す場面は、世界共通になりますが、ポーターが荷物を部屋まで運んでくれた時、部屋の掃除やベッドメーキングをしてくれた時、そして、ルームサービスや特別に何かを頼んだ時が基本です。 金額は、タイの場合一回20バーツ(約70円)が基本で、ポーター等、スタッフに直接渡す場合には、あらかじめ紙幣を用意しておいて渡した方がスマートです。ベッドメーキングや部屋の掃除をしたスタッフへの感謝の印として、毎日部屋を出るときにチップを置いておきます。その場合には、ベッドや枕の上等、部屋の目立つ場所を選びましょう。 ちなみに、コンシェルジュやフロントを利用した場合には、その内容に応じてチップを渡すことをオススメします。レストランの予約をしてもらったり、とても丁寧に対応してもらった場合には、スマートにチップを払うと特にプチロングステイだと滞在がとても心地よくなると思います。 タイには屋台から高級レストランまでさまざまな飲食店がありますが、基本的に冷房がきいていてスタッフがサービスをしてくれるお店を利用したらチップは必要だと考えたら良いと思います。ただし、レシートを確認して会計にサービス料(5-10%)が含まれていたら、基本的には支払わなくても大丈夫。その場合でも、お釣りの端数は受け取らず、そのまま置いておくのがスマートですね。 サービス料が含まれていない場合には、会計金額の5%~10%を基準にチップを渡しましょう。クレジットカードで支払った場合には、できればチップは別途お札で渡したいです。 飲食店のチップは必ずというわけではありませんが、満足度で判断するのが良いかもしれませんね。 タイでのタクシーは最も利用する移動手段です。メータータクシーの場合、基本的にはチップの必要ありません。ただし、お釣りの端数(5バーツ=約18円=以下)が発生した場合には受け取らないのが一般的で、最初から端数のお釣りを渡さない運転手も。この場合も、端数はチップ代わりだと考えてください。 ちなみに、最初に運転手と料金を交渉して乗車した場合には、言われた通りの金額を払えば、チップを払う必要はありません。 もちろん、荷物を持ってくれたり、感じが良い対応をしてもらった時は、気持ちでチップを渡すと運転手の顔がほころぶことは確実です。 マッサージでは施術師へのチップは必須です。 マッサージ店では、料金は前払いですから、チップは施術が終わり、店を出る前に手渡します。いずれにせよ、頃良いタイミングで、さらっとチップを渡しましょう。 チップの額は庶民的なマッサージだと1時間あたり50バーツ~100バーツ(約175~350円)、高級なマッサージ店だと、1時間あたり100バーツ(約350円)前後が基準です。 2時間だとその倍ですね。 施術師の給与は低く、チップ前提でサービスが行われているので、チップは必ず払うものと考えたほうがいいでしょう。...

新しくオープンした「WASH Timeless Massage」に行って来ました‼️

タイ大好きおっさん、アスリートゴルファーAKIです。 今回はゴルファー大好きの「癒し」ネタで、スクンビット23に新しく出来た「WASH Timeless Massage」のレポートです‼️ 壁からハルクが〜〜〜 マッサージ店とは思えない綺麗な内装です✨ 1階は綺麗な「カフェス・ラウンジペース」🛋 このお店、コンセプトが面白いんです☝️なぜ、マッサージ店でラウンジスペースだと聞くと、 早朝便で来られた方が、チェックインまで時間がありすぎて行くところが無い方にくつろいでもらいたいとか!! これは旅行者には有難いですね✈️ 空港からの送迎+朝食+フットマッサージ1時間+休憩2時間で3,000バーツというお得なパッケージもあるので、長旅の後でゆっくり出来るのは嬉しいと思います!! 2階は、「フットマッサージ」 12席 3階は、「洗髪台」5席 それと、「アロマオイルマッサージ」部屋が2つ 4階は、「タイマッサージ 」・「オイルマッサージ」のベッドが12台 4階建ての大きなお店でした!! オススメは、「ゴイダオ マッサージ」と言って、🇻🇳ベトナム式のマッサージだとか‼️ 今回は、フットマッサージをやってきました👣 マッサージ師のオバさんも上手👍 タイムレスやったわ〜👍 ちなみに、今ソフトオープン中なので、タイ・フット・アロマオイルマッサージは20%OFF、ゴイダオマッサージ30%OFFだそうです‼️ 今度はオススメの「ゴイダオ マッサージ」を一度体験してきまーす٩(˙▿˙)۶ 良かったら報告しますね✩⃛˞(๑ꆨ৺ꉺ๑) それから、言い忘れましたが、タイに頻繁に行かれるゴルファーには嬉しい「ゴルフクラブの長期預かりサービス(有料)」もあるそうです。毎回の宅急便や空港での運搬、LCCでの手荷物追加料金等を考えるとこのサービスも利用価値が高いですよね‼️ 【料金】(チップ込、施術後ワンドリンクサービス) Godaio...

お気に入りサービスアパートメント ② アデルフィ フォ-ティーナイン

ベテラン本格おっさん、パッタイ大好きKUROちゃんです。 私のお気に入りのサービスアパートメント。第2回はスクンビットソイ49の「アデルフィ フォ-ティーナイン 」をご紹介します。 場所はBTSスクンビット線のトンロー駅から450m。徒歩6分でとても便利。昼間はトンロー駅や病院に無料のシャトルサービスがあります。 室内のWifiは無料! キッチン、大型冷蔵庫、電子レンジは勿論、全ての部屋に洗濯乾燥機が設置されています。 全室バスタブ付き。シャワーコーナーとバスタブが分かれているタイプ。トイレにはウォシュレット。 TVはインターネット日本語放送視聴可。 1階にレストランが併設しているので、夕食もルームサービスもあります! 朝食はブッフェスタイル。卵料理は好みのスタイルで調理してくれます! 勿論、プール・フィットネス完備。 部屋の広さは、 1ベッドルーム スイート (One Bedroom Suite)が50㎡、 プレミアスイート 1ベッドルーム (Premier Suite 1-Bedroom)が58㎡、 部屋のバリエーションは少ないですが、スペースは十分で、とても新しくて清潔なので気に入っています。一人の滞在だとベストチョイスだと思います。 24時間対応のフロント。 ここのフロントスタッフの笑顔は最高です! それから、すぐ近くにコンビニ、徒歩圏にスーパーもあります。食事場所もトンロー駅近辺が充実しているので心配いりません。 宿泊料金は、予約のタイミング、季節、滞在期間、予約条件で変わりますが、ここもお手頃の金額なので、是非プチロングスティ滞在場所の候補に!!。 賃貸契約の場合は、現地の不動産会社に相談するのがおススメです。  ...

KUWA、美し過ぎるゴールデントライアングル地帯へ

KUWAです。 先日、タイ・ミャンマー・ラオスの3か国がメコン川で接する山岳地帯、いわゆる「ゴールデントライアングル地帯」へ行ってきました。 バンコクから飛行機で約90分、チェンライへ飛び、そこからさらに車で約90分程度進むと、かつて世界最大の麻薬密造エリアと呼ばれた場所に到着します。 地図でいうと、 この辺りです。 今でこそ経済成長と取締りの強化によって犯罪組織も影を潜めているとはいえ、かなり緊張感を持って足を踏み入れたのですが… なんとも美し過ぎる景色が広がっていました。 市場なんかもあって、国境エリア独特の盛り上がりというか、ほどよい熱気で溢れているそんな印象。 治安も悪くはないと思いますが、5歳くらいの子供が原付を運転して後ろに中学生を乗せてたりといったカオス感はバンコクよりも数段上でしたので、一応色々気をつけて下さい。 ここがまさに国境。 国境を境にして、車線が左右逆になるそうです。 ちなみに、ミャンマー入国に必要な観光ビザですが、日本人及び韓国人に対して2019年の9月までは免除となっているそうです。 以前言われていた入国時1,000USドルの持参というのも不要になったらしく、学生やバックパッカーなんかも訪れやすくなったのではないでしょうか。 ただ、日本円の両替はミャンマー国内では扱っていないところも多いそうなので、いずれにしてもUSドル(出来ればレートの良い100ドル紙幣)を持っていったほうが良いでしょう。 どこへ行ってもトラブルが多い私なので、こんなこと書いておいて日本円のみで乗り込み痛い目に合うかもしれませんが、その時はまた皆さまに報告します(笑)。 …今回、宿泊はチェンライ市内でした。 ホテルの近くのナイトバザールはなかなかの規模で、バンコクに比べると涼しいこの街では外で食事をしている現地人や観光客も多かったです。 接客もバンコクとはちょっと違う感じで、商売っ毛が少ないというか、ガツガツしてなかった気がします。 渋滞も少なく、なんとなくのんびり、そしてゴールデントライアングル地帯以外にも観光地が多いこのチェンライの街がすごく好きになりました。   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/ ↓おっさん旅はいきあたりパッタイのFacebookが始まりました! https://www.facebook.com/ossantabi.jp/

タイと言えばビール!老舗中華料理店「遼寧餃子館」そして、癒しの「ゆう奈」!

ベテラン本格おっさん、パッタイ大好きKUROちゃんです。 タイと言えばビール!定期的に開催している「🍺ガンガン会」の日です。 今回はシーロムの老舗中華料理店「遼寧餃子館」! 場所は、BTSチョンノンシー(Chong Nonsi)の駅からは徒歩5分程度ですが、路地の奥まった場所なので、少し分かり難いかも? めちゃ人気のお店なので、いつも人が一杯です! 今回も、🍺ガンガン会なので、いつものビールに合った料理です! ザーサイと豚肉の炒め物 豆苗の炒め物と、トマトと卵の炒め物 そして、なんといっても羽付焼き餃子! 全部美味しくて、ビールにはバッチリ! そして、今日のビールは国別対抗ビール4種。といっても全部タイ産ですが! 左から、 Singha(シンハー) 世界で愛されているタイのトップブランド。これは外せません! TsingTao(チンタオ) 中華料理にはこれですね!青島ビールは2013年よりタイで現地生産を始めたそうです。味が本国より少し薄い気がします! Heineken(ハイネケン) タイで海外ブランドとしては最もポピュラーなハイネケン、日本人にも人気は高いようです。オランダ産では無くて、THAI ASIA PACIFIC BREWERYという会社で製造されているそうです。味も飲み易くて何となく安心感がありますね! Tiger (タイガー) シンガポールのブランドですが、ハイネケンと同じTHAI ASIA PACIFIC BREWERYで製造されているそうです。喉越しがなかなかで、苦味もあってタイのビールより日本人好みかもしれません! オーナーの張さん!とっても優しいお母さんです。 タイでビール!これやめられませんね!...

タイはゴルフパラダイス! ⑰上級者も楽しめるラムルッカ カントリークラブ

タイ大好きおっさん、アスリートゴルファーAKIです。 今日は、バンコク市内からは少し離れていますが、多くのリピーターが集う人気コース、ラムルッカ カントリークラブ の紹介です⛳️ チャンピオンコースのEAST(A・B)とリゾートコースのWEST(C・D)の36ホールで、グリーンは速くメンテナンスの良さが評判のコースです。 コースは、木が成長していて、ティーショットで打ち出し角度が狭いホールもあり難しい!戦略的で難しいコースですね。   《AKIのコース独断評価! 》 ゴルフ場のランク SSS  SS  S  ⭕️A  B  C バンコク市内から約90分 フェアウェイ、グリーンの状態はGood! コース内へのカート乗り入れは大丈夫! 5人打ちもOKです! ドライビングレンジは芝から打てますが、ボールがちょっと?! キャディーの質はまあまあです! ラムルッカ カントリークラブは、上級者が楽しめるコースですよ‼️   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/ ↓おっさん旅はいきあたりパッタイのFacebookが始まりました! https://www.facebook.com/ossantabi.jp/

チェンマイ駅に行って、夜行列車に乗った気になっちゃいました!

ベテラン本格おっさん、パッタイ大好きKUROちゃんです。 チェンマイ市内から東側2km位にあるチェンマイ駅に行ってきました。タイの国有鉄道 北線の終着駅です。何か懐かしい感じがする、とっても雰囲気のある駅ですね! ということで、勝手に列車でバンコクに行くつもりになっちゃいました! 列車に乗る前には駅前にセブンイレブンと屋台があるので、ここで買い出しです! バンコク行きの夜行Special Expressは、17:00発と18:00発の2本! 待ち時間はちょっと駅前のカフェ?で時間潰し!欧米人の比率がとっても高いです。 ホームのキオスクでの最後の買い物も忘れずに!どこの国でもおなじ風景ですよね。 17:00発の列車は旧型車両。アジアの鉄道の雰囲気バッチリの車両です! 2等の座席、夜になるとベッドになるみたいです。 1等は2人用個室です。やっぱり旧型車両はちょっと古い感じです。 18:00発の列車は新型車両です。 2等の車内です。旧型車両よりはとっても綺麗! 1等の2人用個室も新型の方がいいな! きれいな食堂車もあります!夕日や夜景を見ながらの食事、想像するだけでワクワクします! バンコク着が、17:00発の列車が翌日6:15、18:00発の列車が6:50なので、13時間位かかるみたいです。結構の長旅ですね。 料金は上段と下段で違う様ですが、2等が下段で1,041バーツ(約3,650円)、1等が下段で1,653バーツ(約5,790円)だそうです。上段は少し安い様です。 正直、バンコクとチェンマイは飛行機だと1時間、LCCで安いチケットを探せば同じくらいの金額なので実際利用するかは分かりませんが、鉄道の旅には不思議な魅力がありますし、ゆっくり「おっさん列車旅」というのもありかな!って思ってしまいました。 この雰囲気結構好きですね!   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/ ↓おっさん旅はいきあたりパッタイのFacebookが始まりました! https://www.facebook.com/ossantabi.jp/

おっさんタイ紀行~マレーシア放浪編~

MASAです。 今回は番外編、タイをハブに行ってきたマレーシア放浪記です。 以前ブログに書いた通り、タイから周辺国に入ってまずすることがこれ。 POKEFIの電源を入れること。 だいたい1分程度で接続出来るので本当に楽ちんです。 それともちろん両替ですね。 このカラフルなマレーシアの通貨紙幣はリンギット。 ローカルは最後のTを発音しないらしいので、「リンギ」と言うのが一般的です。 タイでもそうですが、1バーツが3.5円だから300バーツは3.5×300は…というのは面倒だし、電卓出すのはもっと面倒なので、僕の場合は独自?の計算方法みたいのを用います。 例えばリンギは、0を一個足して×3弱みたいなざっくりとした計算です。 まあそんなこと言ってても酔っぱらうとわけわからなくなるし、そもそも海外の紙幣は額面が違っても見た目が似てるから間違えやすいので、やっぱり電子マネーの更なる進化を待ち望んでいます(笑)。 Wi-Fi、両替が終わったら、あとは時間の合間を見てその国ならではのマッサージに行ったり、なるべくローカルっぽい床屋で髪の毛を切るというのを楽しんでいます。 マレーシアではこれに行ってきました。 ローソクを突っ込んでグリグリやる耳掃除です。 なにやら筒みたいのを耳に刺してその上で火を点けられたのですが、「ゴー、、パチパチ」という音がまあまあ怖かった以外は特になんともないというか、特段気持ち良くもないしというのが感想です。 …マレーシアもマッサージは盛んでマッサージ店街もあったりしますが、クオリティはタイのほうが上かなと思います。 値段もタイよりも少し高めで、一時間3,000円くらいのお店が多かったです。 そんな中で友人に連れられて行ったこのお店はなかなかよかった。 ゴリゴリ系中国マッサージ。 バンコクのマッサージ店のように「痛い」とか多少の日本語が通じることもなかったので、諦めて痛めつけられ続けましたが、終わった後のスッキリ感はなかなかのものでした。 ちなみに街中でも日本語はあまり通じませんので、英語かポケトークみたいのを持ち歩くのが無難な気がします。 次回はベトナムで行った床屋のことを書こうかな… 襟足をばっつり剃られて地平線みたいになった写真もアップします(笑)   おっさんはいつもいきあたりパッタイ! ↓タイのプチロングスティ情報はこちらより http://tgwa.jp/premium/ ↓おっさん旅はいきあたりパッタイのFacebookが始まりました! https://www.facebook.com/ossantabi.jp/